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平成29年3月期第3四半期報告書 有価証券報告書 | 株式会社 極洋

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Academic year: 2018

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(1)

ファイル名:0000000_1_0164147502902.doc 更新日時:2017/02/15 15:43:00 印刷日時:17/02/15 15:49

四 半 期 報 告 書

(第94期第3四半期)

(2)

ファイル名:0000000_2_hyo4_0164147502902.doc 更新日時:2012/12/06 10:40:00 印刷日時:17/02/15 15:49

(3)

ファイル名:0000000_3_0164147502902.doc 更新日時:2017/02/15 15:45:00 印刷日時:17/02/15 15:49

1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第2】条の30の2に規定する開示用 電子情報処理組織(EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力 印刷したもの あります。

2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期 レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を 尾に 綴 込ん おります。

(4)

ファイル名:0000000_4_0164147502902.doc 更新日時:2017/02/15 15:49:00 印刷日時:17/02/15 15:49

頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………2 第1 企業の概況 ………2 1 主要な経営指標等の推移 ………2 2 事業の内容 ………2 第2 事業の状況 ………3 1 事業等の スク ………3 2 経営上の重要な契約等 ………3 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………3 第3 提出会社の状況 ………8 1 株式等の状況 ………8 2 役員の状況 ………9

第 経理の状況 ………10

1 四半期連結財務諸表 ………11

2 その他 ………18

第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………19

四半期レビュー報告書

(5)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の7第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成29 2月14日

四半期会計期間 第94期第3四半期(自の 成28 10月1日の 至の 成28 12月31日)

会社名 株式会社 極洋

英訳名 KY4KUY4 C4.,1TD.

代表者の役職氏名 代表取締役社長 今 井 賢 司

本店の所在の場所 東京都港区赤坂三丁目3番5号

電話番号 03(5545)0】03

事務連絡者氏名 企画部長 木 山 修 一

最寄りの連絡場所 東京都港区赤坂三丁目3番5号

電話番号 03(5545)0】03

事務連絡者氏名 企画部長 木 山 修 一

縦覧に供する場所 株式会社 東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

(6)

第一部

企業情報

第1

企業の概況

主要な経営指標等の推移

(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移

につい は記載し おりません。

2.売上高には、消費税等は含ま おりません。

3. 成28 10月1日付 普通株式10株を1株に併合し います。前連結会計 度の期首に当該

株式併合が行わ たと仮定し、 1株当たり四半期 当期)純利益金額 及び 潜在株式

調整後1株当たり四半期 当期)純利益金額 を算定し おります。

事業の内容

当第3四半期連結累計期間におい 、当社グループ(当社及び当社の関係会社)におい 営ま

いる事業の内容につい 、重要な変更はありません。

また、主要な関係会社につい も異動はありません

なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更し おります。 は 第

経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等) セグメント情報 のⅡ当第3

四半期連結累計期間の 3.報告セグメントの変更等に関する事項 を 覧く さい。

回次

第93期

第3四半期

連結累計期間

第94期

第3四半期

連結累計期間

第93期

会計期間

自の 成2】 月1日

至の 成2】 12月31日

自の 成28 月1日

至の 成28 12月31日

自の 成2】 月1日

至の 成28 3月31日

売上高 (百万円) 1】8,890 1】9,9】5 22【,【2【

経常利益 (百万円) 2,【88 2,82】 2,814

親会社株主に帰属する

四半期(当期)純利益

(百万円) 1,133 2,449 1,】99

四半期包括利益又は包括利益 (百万円) 952 3,244 489

純資産額 (百万円) 23,41】 25,】】9 23,0【5

総資産額 (百万円) 114,3【3 11】,1【8 94,【08

1株当たり四半期(当期)

純利益金額

(円) 10】.94 233.2【 1】1.33

潜在株式調整後1株当たり

四半期(当期)純利益金額

(円) 99.51 215.13 15】.94

自己資本比率 (%) 20.3 21.】 23.9

回次

第93期

第3四半期

連結会計期間

第94期

第3四半期

連結会計期間

会計期間

自の 成2】 10月1日

至の 成2】 12月31日

自の 成28 10月1日

至の 成28 12月31日

1株当たり四半期純利益金額 (円) 21.19 120.2】

(7)

第2

事業の状況

事業等の

スク

当第3四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関

する事項のうち、投資者の 断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業 度の

価証券報告書に記載した 事業等の スク につい の重要な変更はありません。

なお、重要事象等は存在し おりません。

経営上の重要な契約等

当第3四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

財政状態、経営成績及びキャッシュ

フローの状況の分析

文中の将来に関する事項は、当第3四半期連結会計期間の 日現在におい 当社グループが 断し

たもの あります。

(1)経営成績の分析

当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、 用 所得環境の改善が進む一方、個人消費

の 迷に加え、中国を始 とする新興国経済の成長鈍化や保護主義の 頭を含む欧米の政治 スク

等が世界の実体経済に及ぼす影響が懸念さ るな 、依然とし 不透明な状況が続い おります。

水産 食品業界におきまし は、食の 心 全に対する消費者の関心は高く、さ に少子高齢

化による国内マー ット環境の変化や人手不足による労働コストの上昇に加え、世界的な水産物需

要の増大による買付コストの上昇な 、厳しい状況は続い おります。

こ の よ う な 状 況 の も と 、中 期 経 営 計 画 ュ ー ア ッ プ キ ク ー 2018 が 2 目 に 入 り、

魚に強い総合食品会社とし 、収益基 の 定と変化への対応力を高 、新たな価値を創造する

企業を目指す ことを基本方針とし、目標達成に向け 取り組ん おります。

当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お け る 当 社 グ ル ー プ の 売 上 高 は 1,】99 億 】5 百 万 円 ( 前 同 期 比 0.【%

増 )、営 業 利 益 は 28 億 】2 百 万 円 ( 前 同 期 比 1【.4% 増 )、経 常 利 益 は 28 億 2】 百 万 円 ( 前 同 期 比 5.2%

増)となりました。また、特別利益とし 固定資産処分益を6億7百万円計上したことにより、親会

社株主に帰属する四半期純利益は24億49百万円(前 同期比11【.1%増)となりました。

セグメント別業績は次のとおり す。

なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの変更を行 おり、第3四半期連結累計

期間の比較 分析は、変更後のセグメント区分に基 い います。 は 第 経理の状況 1

四半期連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等) セグメント情報 のⅡ当第3四半期連結累計

期間の 3.報告セグメントの変更等に関する事項 を 覧く さい。

水産商事セグメント

鮭鱒やエビの販売が 調に進ん 他、サ な の凍魚加工品や定塩鮭製品、むきエビ等の付加価

値製品の販売も伸長しました。また、海外販売におい は米国内販売が 調に推移しました。この

結果、この部門は売上 利益ともに前 同期を上回りました。

こ の 部 門 の 売 上 高 は 918 億 89 百 万 円 ( 前 同 期 比 4.5% 増 )、営 業 利 益 は 25 億 32 百 万 円 ( 前 同 期 比

(8)

冷凍食品セグメント

司種を中心とした生食用商品及び ん り上手 シ ー な の加熱用商品の拡販に努 、

家庭用冷凍食品におい は、商品群を増やし、塩 新工場製品も販売が伸長しました。 タ の原

料価格高騰な により、この部門の売上は前 同期を 回りましたが、利益は国内及び海外生産部

門の収支改善により、前 同期を上回りました。

こ の 部 門 の 売 上 高 は 525 億 】1 百 万 円 ( 前 同 期 比 3.2% 減 )、営 業 利 益 は 5 億 7 百 万 円 ( 前 同 期 比

2【1.8%増)となりました。

常温食品セグメント

サ やイワシな の水産缶詰の拡販に努 るとともに、価格改定や商品 約な を図りました。

また、海産珍味類の販売は大手コンビ 向け製品を中心に 調に推移しました。この結果、売上は

前 同期を上回りましたが、海産珍味類の原料 あるイ の不漁に起因した価格高騰な により、

利益は前 同期を 回りました。

この部門の売上高は139億94百万円(前 同期比0.9%増)、営業利益は】4百万円(前 同期比】【.【%

減)となりました。

物流サービスセグメント

冷蔵倉庫事業は、入庫 物の確保を図り、引き続き営業力強化と事業の効率化に努 、売上 利

益ともに前 同期を上回りました。し しなが 、冷蔵運搬船事業におい は、海運市況の長引く

悪 化 に よ り 事 業 の 見 直 し を 進 、全 の 所 船 舶 の 売 却 を 行 い ま し た。こ の 結 果、こ の 部 門 は 売

上 利益ともに前 同期を 回りました。

この部門の売上高は13億【4百万円(前 同期比41.】%減)、営業利益は80百万円(前 同期比【0.8%

減)となりました。

鰹 鮪セグメント

加工及び販売事業は、引き続き地中海本鮪やイン 鮪等の取扱いを伸 し、外食、量販店向けに

拡 販 を 図 り ま し た。養 殖 事 業 は、漁 場 や 漁 獲 規 制 が 厳 し く な る な 天 然 種 苗 の 確 保 を 図 る と と も

に、来 度の完全養殖魚初出荷に向け 養殖 術向上に努 ました。海外まき網事業は、東沖操業

の 不 漁 に よ り 水 揚 数 量 が 減 少 し ま し た。こ の 結 果、こ の 部 門 の 売 上 は 前 同 期 を 回 り ま し た

が、燃料費の減少等により利益は前 同期を上回りました。

こ の 部 門 の 売 上 高 は 198 億 84 百 万 円 ( 前 同 期 比 1.1% 減 )、営 業 利 益 は 3 億 22 百 万 円 ( 前 同 期 比

(9)

(2)財政状態の分析

当第3四半期連結会計期間 の総資産は、前連結会計 度 に比べ225億【0百万円増加し、1,1】1

億【8百万円となりました。

流動資産は、 取手形及び売掛金が増加したことな により、前連結会計 度 に比べ21】億93百

万円増加し、922億20百万円となりました。固定資産は、投資 価証券が増加したことな により、

前連結会計 度 に比べ7億【【百万円増加し、249億48百万円となりました。

債合計は、支払手形及び買掛金や借入金が増加したことな により、前連結会計 度 に比べ

198億4【百万円増加し、913億89百万円となりました。

純資産は、前連結会計 度 に比べ2】億13百万円増加し、25】億】9百万円となりました。

この結果、自己資本比率は21.】財(前連結会計 度 比2.2 イント減)となりました。

(3)事業上及び財務上の対処すべき課

当第3四半期連結累計期間におい 、事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更及び新た

に生 た課 はありません。

当社は株式会社の支配に関する基本方針とし 当社株式の大規模買付行為への対応方針(買収防

衛策) を定 おり、 成2【 6月24日開催の第91回定時株主総会におい 、 成29 開催の定

時株主総会終結の時ま 続することを 認いた い おります。

当該方針の概要は 記のとおり す。なお につきまし は当社 ー ページ掲載の 当社株

式の大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)の 続に関するお知 せ 本文を 参照く さい。

(参考URL h下下た://与与与.kとokつとo.続o.すた/iち/たこさ/継oつごi140509.たこさ)

当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者のあり方に関する基本方針

上場会社 ある当社の株式は、株主、投資家の皆様による自由な取引が認 おり、当社の

株式に対する大規模買付提案又はこ に類似する行為があ た場合におい も、一概に否定するも

の はなく、最終的には株主の皆様の意思により 断さ るべき あると考え おります。

当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方とし は、経営の基本理念、企業価値の

さま まな源泉、な びに当社を支えるス ーク ル ーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企

業価値 い は株主共同の利益を中長期的に確保、向上させる者 なけ な ないと考え おり

ます。

従いまし 、企業価値 い は株主共同の利益を毀損するおそ のある不適 な大規模買付提案

またはこ に類似する行為を行う者は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者とし 不適

あると考えます。

そのた 、当社取締役会は、万一、当社の支配権の移転を伴う大量買付を意図する者が現 た場

合は、買付者に買付の条件な びに買収した場合の経営方針、事業計画等に関する十分な情報を提

供させ、当社取締役会や、必要な場合には株主がその内容を検討し、あるいは当社取締役会が代替

案を提案するた の十分な時間を確保することが、最終 断者 ある株主の皆様に対する当社取締

(10)

基本方針の実現に資する取組

当社は、上記基本方針に照 し、企業価値 い は株主共同の利益を向上させるた の取組 と

し 、次の施策を実施し おります。

ア.中期経営計画の策定

当社は、当社の企業価値、株主共同の利益を向上させるた 、 成2】 度 成29 度ま

の 3 ヵ 中 期 経 営 計 画 ュ ー ア ッ プ キ ク ー 2018 を 策 定 し、 グ ロ ー ル 戦 略 と

シ ジー戦略 に新たに 差別化戦略 を加えた3つを基本戦略とし 事業展開をし おりま

す。

イ.コー レート ンスの強化

当社は企業統治 コー レート ンス)に関し は、公正な経営を維持することが基本

あ る と 考 え お り ま す。取 締 役 会 監 査 役 会 会 計 監 査 人 に よ る 監 査 な 法 上 の 機 能 に 加

え、内部統制機能の強化により経営の透明性向上とコンプライアンスを徹底し、経営環境の変化

に迅速に対応 きる組織体制を構築すること 、コー レート ンスの強化に努 おり

ます。

基本方針に照 し 不適 な者によ 当社の財務及び事業の方針の決定が支配さ ることを防

する取組

当社取締役会は、上記の基本的な考え方に立ち、大規模買付者が取締役会に対し 事前に必要

つ十分な情報提供をし、取締役会による一定の検討時間が経過した後に大規模買付行為を開始する

とい た一定のルール(以 大規模買付ルール といいます。)を設定し、大規模買付者に対し

大規模買付ルールの遵 を求 ます。

大規模買付者が大規模買付ルールを遵 した場合は原則とし 対抗措置はとりません。当該買付

提案に応 る 否 は、株主の皆様におい 、 断いた くことになります。但し、買収行為が

結果とし 会社に回復し難い損害をもた すな 、当社の企業価値 い は株主共同の利益を著し

く損なうと当社取締役会が 断する場合には、取締役の善管注意義務に基 き、例外的に対抗措置

を取ることがあります。大規模買付者が大規模買付ルールを遵 しな た場合には、具体的な買

付方法の如何に わ 、対抗措置をとり買収行為に対抗する場合があります。具体的な対抗措

置をとることを決定した場合には、その内容につきまし 速や に開示いたします。

本プランの 効期限は 成29 6月に開催さ る定時株主総会とな おりますが、 効期限の

満了前 あ も、株主総会あるいは取締役会におい 本プランを変更、廃 する旨の決議が行わ

た場合は、その時点 変更、廃 さ るものとします。本プランについ 変更、廃 等の決定を

行 た場合には、その内容につきまし 速や に開示いたします。

本プランにおける対抗措置の発動等の 断に際し は、当社の業務執行 独立し いる委員

構成さ る独立委員会へ諮問し、同委員会の勧告を最大限尊重するものとさ います。

なお、取締役会は、以 の理由 、本プランが基本方針に沿い、当社の企業価値 株主共同の

利益を損なうもの はなく、 つ当社経営陣の地位の維持を目的とするもの はないと 断し お

ります。

ア.買収防衛策に関する指針の要件を完全に充足し いること

イ.株主意思を重視するもの あること

ウ.独立性の高い社外者の 断を重視し いること

エ.合理的な客観的要件を設定し いること

.独立した外部専門家の意見を取得し いること

(11)

(4)研究開発活動

当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億12百万円 あります。

(5)経営成績に重要な影響を える要因及び経営戦略の現状と見通し、今後の方針につい

当 社 グ ル ー プ は 企 業 理 念 と し 、人 間 尊 重 を 経 営 の 基 本 に、健 康 心 豊 な 生 活 と 食 文 化 に 献

し、社会とともに成長することを目指し おります。その実現のた 、水産物を中心とした総合食品

会社とし 成長するとともに、 心 全な食品の供給と環境保全を経営の重点課 に掲 おりま

す。ま た、内 部 統 制 シ ス を 整 備 し 企 業 倫 理 の 徹 底、法 令 の 遵 、情 報 の 共 化 を 進 る と と も

に、的確な情報開示による透明度の高い事業運営を行うことにより企業価値を高 、社会に 献し

まいります。

このような状況のもと、当社グループは中期経営計画 ューアップ キ ク ー2018 の2

目を迎え、引き続き目標達成に向け 取り組ん まいります。

(12)

第3

提出会社の状況

株式等の状況

(1) 株式の総数等

株式の総数

発行済株式

(注)提出日現在発行数には、 成29 2月1日 四半期報告書提出日ま の新株予約権の行使

により発行さ た株式数は、含ま おりません。

 

(2) 新株予約権等の状況

該当事項はありません。

(3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等

該当事項はありません。

(4) ライツプランの内容

該当事項はありません。

(5) 発行済株式総数、資本金等の推移

注)普通株式10株を1株に併合したことによるもの あります。

(【) 大株主の状況

当四半期会計期間は第3四半期会計期間 あるた 、記載事項はありません。

種類 発行可能株式総数(株)

普通株式 43,】00,000

計 43,】00,000

種類

第3四半期会計期間 現在発行数(株)

( 成28 12月31日)

提出日現在発行数(株)

( 成29 2月14日)

上場金融商品取引所

名又は 録認可金融

商品取引業協会名

内容

普通株式 10,928,283 10,928,283

東京証券取引所

(市場第1部)

完全議決権株式 あり、

権利内容に何 限定のな

い当社における標準とな

る株式。

単元株式数は100株 あ

ります。

計 10,928,283 10,928,283 ― ―

月日

発行済株式

総数増減数

(千株)

発行済株式

総数残高

(千株)

資本金

増減額

(百万円)

資本金残高

(百万円)

資本準備金

増減額

(百万円)

資本準備金

残高

(百万円)

成28 10月1日

注)

△98,354 10,928 ― 5,【【4 ― 】42

(13)

(】) 議決権の状況

当第3四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認

きないた 、記載することが きないこと 、直前の基準日( 成28 9月30日)に基 く株主

名簿による記載をし おります。

発行済株式

(注)1.上記 完全議決権株式(その他) の中には、証券保管振替機構名義の株式が11,000株(議決権

の 11個)含ま おります。

2. 単元未満株式 の中には、当社所 の自己株式991株が含ま おります。

3. 成 28 10 月 1 日 付 普 通 株 式 10 株 を 1 株 に 併 合 し ま し た。こ に よ り、発 行 済 株 式 総 数

は98,354,554株減少し、10,928,283株とな おります。

自己株式等

役員の状況

前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。

の の の 成28 9月30日現在

区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容

無議決権株式 ― ― ―

議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―

議決権制限株式(その他) ― ― ―

完全議決権株式(自己株式等)

(自己保 株式)

普通株式のの 4,251,000

権 利 内 容 に 何 限 定

の な い 当 社 に お け る

標準となる株式

完全議決権株式(その他) 普通株式 104,842,000 104,842 同上

単元未満株式 普通株式のののの 189,83】 ― 同上

発行済株式総数 109,282,83】 ― ―

総株主の議決権 ― 104,842 ―

の の 成28 9月30日現在

所 者の氏名

又は名称

所 者の住所

自己名義

所 株式数

(株)

他人名義

所 株式数

(株)

所 株式数

の合計

(株)

発行済株式

総数に対する

所 株式数

の割合(%)

(自己保 株式)

株式会社 極洋

東京都港区赤坂

三丁目3番5号

4,251,000 ― 4,251,000 3.88

計 ― 4,251,000 ― 4,251,000 3.88

(14)

第4

経理の状況

1.四半期連結財務諸表の作成方法につい

当 社 の 四 半 期 連 結 財 務 諸 表 は、 四 半 期 連 結 財 務 諸 表 の 用 語、様 式 及 び 作 成 方 法 に 関 す る 規 則

成19 内 府令第【4号)に基 い 作成し おります。

2.監査証明につい

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基 き、第3四半期連結会計期間 成28

10月1日 成28 12月31日ま )及び第3四半期連結累計期間 成28 月1日 成28

12月31日ま )に係る四半期連結財務諸表につい 、井上監査法人による四半期レビューを け お

ります。

(15)

四半期連結財務諸表

(1) 四半期連結貸借対照表

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の

前連結会計 度

( 成28 3月31日)

当第3四半期連結会計期間

( 成28 12月31日)

資産の部 の の

の 流動資産 の の

の の 現金及び預金 4,099 4,202

の の 取手形及び売掛金 24,】59 43,920

の の たな卸資産 3】,0【8 39,】11

の の その他 4,524 4,412

の の 貸倒引当金 △25 △2【

の の 流動資産合計 】0,42【 92,220

の 固定資産 の の

の の 形固定資産 1【,9】2 1】,358

の の 無形固定資産 の の

の の の の ん 410 3【【

の の の その他 49】 4【3

の の の 無形固定資産合計 90】 830

の の 投資その他の資産 の の

の の の 投資 価証券 2,830 3,43】

の の の その他 5,1【】 5,025

の の の 貸倒引当金 △1,【95 △1,】04

の の の 投資その他の資産合計 【,301 【,】58

の の 固定資産合計 24,181 24,948

の 資産合計 94,【08 11】,1【8

(16)

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の

前連結会計 度

( 成28 3月31日)

当第3四半期連結会計期間 ( 成28 12月31日)

債の部 の の

の 流動 債 の の

の の 支払手形及び買掛金 】,545 10,158

の の 短期借入金 14,5【2 30,002

の の コマーシャル ペーパー 10,000 10,000

の の 未払法人税等 【48 】41

の の 引当金 840 41【

の の その他 】,238 9,05】

の の 流動 債合計 40,835 【0,3】5

の 固定 債 の の

の の 新株予約権付社債 3,000 2,】85

の の 長期借入金 22,1】】 23,180

の の 引当金 50 】】

の の 退職給付に係る 債 4,【54 4,490

の の 資産除去債務 53 53

の の その他 】】1 42【

の の 固定 債合計 30,】0】 31,013

の 債合計 】1,542 91,389

純資産の部 の の

の 株主資本 の の

の の 資本金 5,【【4 5,【【4

の の 資本剰余金 】50 】50

の の 利益剰余金 1】,】39 19,【【4

の の 自己株式 △】48 △】49

の の 株主資本合計 23,405 25,329

の その他の包括利益累計額 の の

の の その他 価証券評価差額金 12】 43】

の の 繰延ヘッジ損益 △9【 【】【

の の 為替換算調整勘定 282 △0

の の 退職給付に係る調整累計額 △1,140 △994

の の その他の包括利益累計額合計 △82】 119

の 非支配株主持分 48】 330

の 純資産合計 23,0【5 25,】】9

債純資産合計 94,【08 11】,1【8

(17)

(2) 四半期連結損益及び包括利益計算書

第3四半期連結累計期間

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の 前第3四半期連結累計期間

(自の 成2】 月1日

至の 成2】 12月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自の 成28 月1日

至の 成28 12月31日)

売上高 1】8,890 1】9,9】5

売上原価 1【2,428 1【2,140

売上総利益 1【,4【1 1】,835

販売費及び一般管理費 13,994 14,9【3

営業利益 2,4【】 2,8】2

営業外収益 の の

の 取利息 29 21

の 取配当金 】3 】5

の 持分法による投資利益 4【 120

の 補助金収入 58 【9

の その他 192 184

の 営業外収益合計 400 4】1

営業外費用 の の

の 支払利息 324 314

の 為替差損 【8 141

の 貸倒引当金繰入額 △240 10

の その他 2】 50

の 営業外費用合計 1】9 51【

経常利益 2,【88 2,82】

特別利益 の の

の 固定資産処分益 【4 【0】

の 投資 価証券売却益 0 ―

の 特別利益合計 【4 【0】

特別損失 の の

の 固定資産処分損 【 1【

の 貸倒引当金繰入額 【2【 ―

の 特別損失合計 【32 1【

税金等調整前四半期純利益 2,121 3,418

法人税、住民税及び事業税 1,02【 1,122

法人税等調整額 9【 △10【

法人税等合計 1,122 1,015

四半期純利益 998 2,402

内訳) の の

親会社株主に帰属する四半期純利益 1,133 2,449

非支配株主に帰属する四半期純損失 △) △135 △4】

(18)

の の の の の の の の の の

の (単位:百万円)

の の の の の の の の の の 前第3四半期連結累計期間

(自の 成2】 月1日

至の 成2】 12月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自の 成28 月1日

至の 成28 12月31日)

その他の包括利益 の の

の その他 価証券評価差額金 △19 310

の 繰延ヘッジ損益 △52 】】3

の 為替換算調整勘定 △【3 △388

の 退職給付に係る調整額 8】 14【

の その他の包括利益合計 △4【 841

四半期包括利益 952 3,244

内訳) の の

の 親会社株主に係る四半期包括利益 1,105 3,39】

の 非支配株主に係る四半期包括利益 △153 △152

(19)

注記事項

(会計方針の変更)

従来、一部の国内連結子会社の建物付属設備及び構築物につい 、定率法を採用し おりまし

たが、法人税法の改正に伴い、 成28 度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上

の取扱い 実務対応報告第32号 成28 6月1】日)を第1四半期連結会計期間に適用し、

成28 月1日以後に取得した建物付属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法 定額法

に変更し おります。

なお、当第3四半期連結累計期間におい 、四半期連結財務諸表への影響は軽微 あります。

(追加情報)

繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針 企業会計基準適用指針第2【号 成28 3

月28日)を第1四半期連結会計期間 適用し おります。

(四半期連結キャッシュ フロー計算書関係)

当 第 3 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 係 る 四 半 期 連 結 キ ャ ッ シ ュ フ ロ ー 計 算 書 は 作 成 し お り ま せ

ん。

なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費 の んを除く無形固定資産に係る償却費を

含む。)及びの んの償却額は、次のとおり あります。

(株主資本等関係)

前第3四半期連結累計期間(自の 成2】 月1日の 至の 成2】 12月31日)

1.配当金支払額

2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結

会計期間の 日後となるもの

該当事項はありません。

当第3四半期連結累計期間(自の 成28 月1日の 至の 成28 12月31日)

1.配当金支払額

2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結

会計期間の 日後となるもの

該当事項はありません。

前第3四半期連結累計期間

(自の 成2】 月1日

至の 成2】 12月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自の 成28 月1日

至の 成28 12月31日)

減価償却費

の んの償却額

1,0】8百万円 1】の

1,3【1百万円 43の

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成2】 6月24日

定時株主総会

普通株式 525 5 成2】 3月31日 成2】 6月25日 利益剰余金

決議 株式の種類

配当金の総額 (百万円)

1株当たり 配当額(円)

基準日 効力発生日 配当の原資

成28 6月24日

定時株主総会

普通株式 525 5 成28 3月31日 成28 6月2】日 利益剰余金

(20)

(セグメント情報等)

セグメント情報

の 前第3四半期連結累計期間(自の 成2】 月1日の 至の 成2】 12月31日)

1.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注)の 1.セグメント利益の調整額489百万円には、各報告セグメントに配分し いない全社費用5】1百万円が含ま

おります。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用 あります。

2.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行 おります。

2.報告セグメント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報

該当事項はありません。

Ⅱの 当第3四半期連結累計期間(自の 成28 月1日の 至の 成28 12月31日)

1.報告セグメント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(注)の 1.セグメント利益又は損失の調整額【29百万円には、各報告セグメントに配分し いない全社費用【】5百万円

が含ま おります。全社費用は、主に親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用 あります。

2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行 おります。

2.報告セグメント との固定資産の減損損失又はの ん等に関する情報

該当事項はありません。

3.報告セグメントの変更等に関する事項

第1四半期連結会計期間より、当社グループ内の管理区分を見直したことに伴い、従来 水産

商 事 に 属 し お り ま し た Kとokつとo Thailanこ)Co.,1下こ.を 冷 凍 食 品 の 区 分 に 変 更 し お り

ます。

なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報につい は、当第3四半期連結累計期間の

報告セグメントの区分に基 き作成したものを開示し おります。

の の の の の の の の (単位:百万円)

水産商事 冷凍食品 常温食品

物流 サービス

鰹 鮪 その他 合計

調整額 (注1)

四半期連結 損益及び 包括利益計 算書計上額 (注2) の

売上高 の の の の の の の の

のの外部顧客への売上高 8】,9】0 54,295 13,8】4 2,342 20,105 302 1】8,890 ― 1】8,890

の セグメント間の内部 の 売上高又は振替高

20,458 3,043 155 95【 1,499 1,123 2】,23】 △2】,23】 ―

計 108,428 5】,338 14,030 3,299 21,【04 1,42【 20【,12】 △2】,23】 1】8,890

セグメント利益 1,882 140 318 205 2】5 134 2,95【 △489 2,4【】

の の の の の の の の (単位:百万円)

水産商事 冷凍食品 常温食品

物流 サービス

鰹 鮪 その他 合計

調整額 (注1)

四半期連結 損益及び 包括利益計 算書計上額 (注2) の

売上高 の の の の の の の の

のの外部顧客への売上高 91,889 52,5】1 13,994 1,3【4 19,884 2】1 1】9,9】5 ― 1】9,9】5

の セグメント間の内部 の 売上高又は振替高

21,0【8 2,】38 2】4 1,238 1,38】 1,004 2】,】11 △2】,】11 ―

計 112,95】 55,309 14,2【8 2,【03 21,2】1 1,2】【 20】,【8】 △2】,】11 1】9,9】5

セグメント利益又は 損失(△)

2,532 50】 】4 80 322 △15 3,501 △【29 2,8】2

(21)

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利金

額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。

注) 成28 10月1日付 普通株式につき10株を1株とする株式併合を行 たた 、前連結会計 度の期首に当該

株式併合が行わ たと仮定し 、 1株当たり四半期純利益金額 及び 潜在株式調整後1株当たり四半期純

利益金額 を算定し おります。

(重要な後発事象)

該当事項はありません。 項目

前第3四半期連結累計期間

(自の 成2】 月1日

至の 成2】 12月31日)

当第3四半期連結累計期間

(自の 成28 月1日

至の 成28 12月31日)

(1) 1株当たり四半期純利益金額 10】円 94 銭 233円 2【 銭

(算定上の基礎) の の

親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 1,133 2,449

普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―

普通株式に係る親会社株主に帰属する 四半期純利益金額(百万円)

1,133 2,449

普通株式の期中 均株式数(千株) 10,503 10,503

(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 99円 51 銭 215円 13 銭

(算定上の基礎) の の

親会社株主に帰属する 四半期純利益調整額(百万円)

― ―

普通株式増加数(千株) 890 884

希薄化効果を しないた 、潜在株式調整後1株当たり

四半期純利益金額の算定に含 な た潜在株式 、前

連結会計 度 重要な変動があ たものの概要

― ―

(22)

その他

該当事項はありません。

(23)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

(24)
(25)

独立監査人の四半期レビュー報告書

成29 2月6日

株式会社極洋

取締役会 の御中

当監査法人は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基 き、 経理の状況 に掲 いる

株式会社極洋の 成28 月1日 成29 3月31日ま の連結会計 度の第3四半期連結会計期間

成28 10月1日 成28 12月31日ま )及び第3四半期連結累計期間 成28 月1日

成28 12月31日ま )に係る四半期連結財務諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損

益及び包括利益計算書及び注記につい 四半期レビューを行 た。

四半期連結財務諸表に対する経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認 る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠

し 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。こ には、不正又は誤謬による重要な虚

偽表示のない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた に経営者が必要と 断した内部統制を整

備及び運用することが含ま る。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結

財務諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認

る四半期レビューの基準に準拠し 四半期レビューを行 た。

四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を する者等に対し

実施さ る質問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ る。四半期レビュー手続は、

が国におい 一般に公正妥当と認 る監査の基準に準拠し 実施さ る 度の財務諸表の監査に比

べ 限定さ た手続 ある。

当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般

に公正妥当と認 る四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社極洋及び連結子会社の

成28 12月31日現在の財政状態及び同日をも 終了する第3四半期連結累計期間の経営成績を適正に

表示し いないと信 させる事項がすべ の重要な点におい 認 な た。

利害関係

会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はな

い。

以 の上

井上監査法人

指定社員

業務執行社員

の公認会計士ののの 林 映 男ののの 印

指定社員

業務執行社員

の公認会計士ののの 吉 松 博 幸ののの 印

注)1.上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項を電子化したもの あり、その原本は当社 四半期報

告書提出会社)が別途保管し おります。

2.XBR1データは四半期レビューの対象には含ま いません。

(26)
(27)

表紙

提出書類 確認書

根拠条文 金融商品取引法第24条の の8第1項

提出先 関東財務局長

提出日 成29 2月14日

会社名 株式会社 極洋

英訳名 KY4KUY4 C4.,1TD.

代表者の役職氏名 代表取締役社長 今 井 賢 司

最高財務責任者の役職氏名 の―

本店の所在の場所 東京都港区赤坂三丁目3番5号

縦覧に供する場所 株式会社 東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

(28)

1 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項

当社代表取締役社長今井賢司は、当社の第94期第3四半期 自の 成28 10月1日の 至の 成28

12月31日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 き適正に記載さ いることを確認

いたしました。

2 特記事項

参照

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① 新株予約権行使時にお いて、当社または当社 子会社の取締役または 従業員その他これに準 ずる地位にあることを

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払

ⅴ)行使することにより又は当社に取得されることにより、普通株式1株当たりの新株予約権の払